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MISSY's Place

NYCのQueens在住MISSYのあたふた徒然日記☆ 
アメリカにきて早20年以上。私+馬好きの娘
+ハゲで横幅とってる弁護士兼LSATインストラクターの彼氏
+その息子ちゃんの4人家族。
最近は歌って乗馬してと忙しい週末を送る、
平凡を地で行く徒然日記も徒然なるまま10年以上。

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DCINYカーネギーホールでのパフォーマンスの写真。
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先日のカーネギーホールで歌う の写真がDCINYのメールで来ました。

 

Photo By DCINY

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作曲されたかたと真ん中は、ジェフの以前の合唱団のディレクター

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この方のおかげでこのイベントに参加できたので感謝でございます!

ちなみに右側の方が作曲家のRandol Alan Bass氏

 

ホントに良い経験になりました。

もっと合唱団に入って歌いたいと思うけど、

乗馬をしているので、土曜日とかCommitmentがなぁ・・・。

 

オーディションは1月にいろんなところであるので少し考えるけど・・・。

 

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カーネギーホールで歌う
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アメリカでは、カーネギーホールに出演するには、練習に、練習を重ねること!

といういわれ(?)があるのだけど、一生に一度は、カーネギーホールに、しかもメインのホールで歌いました、なんて言える機会がありました。


ジェフの元々の所属していた合唱団のディレクターが、DCINY の、イベントでカーネギーホールで歌うのに参加者を募っていて、そジェフが、ついでに私も歌わせてくれ〜と、たのんでくれたのでした。


リハーサルは、金曜日の午後と、土曜日早朝。

8時間ぐらいのリハーサル。


まとまったグループで、指示のもと歌うのは、初めてではないけど、ここまでDemanding 要求されるのは、ズバリ初めてでした。

なかなか勉強になりました。



歌え〜〜ってか?






私は、英語で歌う時、D T Sの音は、落としがちなので、そこのあたりしっかりと、発音しなくてはいけないし、早口な、英語な上、発音をしっかりとなるとさらに難易度が、上がるし、息つぎの取り方とか、長くホールドできなければ、わからないように息つぎしなくてはいけないし




ラテン語は、いいとしても、フランス語の発音に泣かされたり。


ドレスリハーサルは、バックステージドアで、6:15pm 集合。


ちょっとその前にに、記念撮影📸




まー、大変でしたが、大きな合唱団で歌うと言うのは、逆に、周りの人達が、とても歌える方ばかりで、私は、めぐまれていたので、2、3箇所呂律が回らないところは、口パクさせてもらいましたし。無理に発音して不快になるくらいなら、ってことで。



いつも、小さな聖歌隊で、私が、歌わないと、まとまらないっていうのでは、ないので、逆に気が楽でした


リハーサル前は、控え室が、5階でもー大変。



リハーサル終わって、控え室に行ったら、もうステージへ。




終わった瞬間は、もっともっと練習して、もっと自信が出るくらいで歌いたかったなーと思ったのと、また機会があれば是非、こんなdemandingな合唱団で又歌いたいなと思いました。


ステージの後は、バルコニーへ。

又、階段😫



第2部をバルコニーから、みてました。

もらったPlaybill をチェックしたら、自分の名前発見😁👍





今回は、黒のドレスで、丈は足首又は、床までのもので、肩が露出していないドレスが、ドレスコードだったので、オンラインで、丈直しして送ってくれる、サイトで、ドレスをオーダー。

http://www.eshakti.com/




なかなか良い感じのドレスを結構安くて買えて、靴は、長時間たっていても、大丈夫なように、フラットシューズ。


ドレスは、結構どこで買ったのー?可愛い〜〜と、ウケが良かったわー。




私達が歌ったのは、Randol Alan Bass と言う作曲家のもので、一曲は、オリジナルの、Gloria、他2曲は、クリスマスキャロルの、集まった曲。リハーサルにも、いらしていて、リハーサル後サインしてもらった〜〜。




オーケストラと一緒に歌うというのも、いい体験だった。

こんな機会は、滅多にないですから。


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最近の私の合唱事情・・・。
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新しい教会に来てから、Anthemをアップするのがめったにない・・・。

 

というのは、一緒に歌ってる人(達)が結構音痴で・・・アセアセ

 

素敵って思えるものではないので、あまりアップしてません。

でも、本日その音痴の彼女から教会のFBにアップしてくれ!とファイルが送られてきたので、

一応近況にでも・・・・。

音痴の彼女はいつも自身満々でソロのところは率先して歌いたがる人で・・・。

あんまりうまくないんだけど・・・。ブロードウェイのミュージカルかなんかのつもりで歌ってるけど(テンポ合ってないし・・・。)ズバリ、全体的にみっともないから、私的に恥さらしはしたくないのでアップしてないというのが、本音です。

 

 

 

ちなみに、最後高音パートは私だけのハズですが、途中だれかも歌ってるなぁ・・・?

良い人達なんですけど・・・半音ぐらいいつも外れていて・・・・。

 

いつも出来がイマイチなんだよなぁ・・・。前の教会も人数少なかったけど、音痴な人はいなかったし、アルトもいたからハーモニーがよかったよなぁ・・・・。

しみじみ・・・。私もそんなうまい人ではないので偉そうなことはいけませんが・・・。音は音痴じゃありません。(キッパリ)

音痴の人が隣にいると歌いにくいので。

 

これは↓例の息子ちゃんの撮影したやつ・・・。

やっぱりガラス越しで音悪いよなぁ・・・・。これは結構まとまってたと思うんだけど・・・。

音がこもっていて残念。マジ、息子ちゃん使えねーな。と悪態つく私であった・・・。

 

 

でも、今日は、ジェフもDIVA状態で扱いにくいし。

ギターの練習してないからってのはわかるけど、やめてくれー!人が好意で楽譜差し出したら、

キレてリハ中に演奏やめるし。人の好意を無碍にするような奴だったのねコイツサイテー!なんて思ってしまった。

 

もっと、のびのび好きな古典歌える聖歌隊ないでしょうか・・・。

 

コンテンポラリーなアンセム飽きちゃった・・・(涙)

 

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The 500th Anniversary of the Reformation
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今年は宗教改革500周年。

私のキリスト教宗派は、宗教改革を始めたマルティン・ルターの宗派なので、私の教会の属するMetropolitan NY Synodが St. John the Divineで イベントを開きまして、その聖歌隊で参加してきました。

 

St. John the Divineは世界でアングリカンで一番大きい聖堂で、世界でも5番目大きいとてつもなく大きな聖堂で、

ここで歌う機会というのはあまりないので(Big Singでは参加自由で歌えますが。)

 

 

聖歌隊は2時集合。

本番5時半スタート。

 

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待合のチャペルには、Keth Harding の作品が飾ってあったりなんかするんですけど・・・。

 

 

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リハーサルがあっという間に終わって、スナックのサンドウィッチをいただいて本番前にお手洗いに行ったら長蛇の列!

ビックリ〜〜〜。

 

沢山の人がきているんだなぁ〜って。

 

友達が撮影してくれてました↑ 

 

 

Anthemは向かいに座ってた友達が撮ってくれてました。

13分にも続くAnthem....作曲はなんと20台の若い方。

なかなか素晴らしいです。

 

 

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Photo By Bob Williams

 

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Communionも沢山の牧師さんやDeaconさんたちが私たちのエリアに。

 

 

 

Eventの後は、レセプションでいろいろ。

 

楽しかったです。

いろんな人にあったりして話したりしてたら、

あまりにも楽しくて〜すっかり自撮りするのを忘れてしまってました。

 

友達は、実はこのSt.John The Divineに勤めていて 仕事の関係で敷地内のゲストハウスにお泊りするというので、

会場が閉まる直前までお邪魔してました。

ちなみに、イベント終わった会場は通常のセッティングに・・・。

 

聖水のボウルがデカい!

 

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Amen!!!

Full Service... 

 

ちなみに次回の大舞台はなんとカーネギーホールで合唱に参加させてもらいます!!!!

 

 

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リハーサル
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11月1日にあるReformationのイベントにて聖歌隊に参加するので、そのリハーサルが13日金曜日に行われました。

場所はMid Townにある教会。すてきなモダンな教会でした〜!

 

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どうやら、聖歌隊は120人ぐらい。

しかもプロの方も歌うのでサウンドバッチリよさそうです。

St. John the Divineの大聖堂で音もとてつもなくよさそうですね〜〜〜。

 

今回のAnthemはイベントのために依頼して作曲されたオリジナルのAnthem

10分ぐらいの長い曲ですが、素敵で当日歌うのが楽しみです。

 

聖歌隊なので、聖歌隊専用席に座って歌えるのも楽しみです。

 

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Hymn Festival
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久しぶりに、聖歌隊の話。
1年半くらい前から教会を変えてから、Anthem とか、ビデオ撮らなくなったので、中々こちらでは、書いてないけど、結構歌ったます。

で、今の教会で、Queens 地区の教会が集まって、宗教改革500年を記念する行事の一つであるHymn Festival が開催されました。

皆んなで、聖歌を歌いましょうと言うイベントで、沢山の人が、来てくれて一緒に歌って楽しかったです。
ビデオ撮影を息子ちゃんに依頼したんだけど。
その事は、別の記事で書く事にするとして、
ハンドベルのデュオとか、素敵でした。
私達は、というとエリアの聖歌隊大集合で、オルガン奏者作曲の作品

An Empty Vessel を歌いました。
それにしても、今の教会は、音響に恵まれているのか、沢山の人が歌えば歌うほど、音が綺麗に重なり合って、録音も、綺麗にできた。
録音と言うと、息子ちゃんが、ビデオ撮影してくれるというので、張り切ってジェフが、音声は、高品質なものをマイクで録音というので録音してもらったわけ。

 


レセプションも大盛況で、良かった。

 


次は来月のイベントだー

 

Hymn Festival 10/1/2017

 


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Big Sing 2017
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超久しぶりに合唱日記。


実は、アップデートが、遅れています。


と言うのも怠け者の所為もあるけど、色々イベントが、多いのよ。


Big Sing は、去年も行ったんだけど、今年は、ちょうど誕生日の近い天秤座の女会の誕生日ディナーが、遅れに遅れてまだ実現してなかったので、友人の一人が、同じ日にディナーをしようと言って、このイベントがあると言ったらみんなディナーして、参加するということに。


開催地は、又もや、St. John the Divine Cathedral


その前に、ディナー。



美味しいイタリアンで、近況報告。

天秤座会で、何故かいつもジェフ参加なので昔話に花が咲きます。


ま、ちょうど私と、ジェフが、付き合い始めた頃に天秤座の会が、あって彼女達が、ジェフの品定めしたのもきっかけなんだけど。


その後、裏手から、アクセス。

その時に、ここの聖堂にすんでいる、Peacock 孔雀達に挨拶。

白いのは、名前は、Phil というのだそう。

白だけど、アルビノではないらしい。


好物は、アーモンドらしい。


さすがアメリカ一大きい聖堂。

いつ来てもスケールの大きさに圧倒されます。




今回のレパートリーは、去年に比べてクラッシック中心の、あまり聞きなれない、見慣れないものばかり。ズバリ、即興で歌います。


去年は、結構聖歌をアレンジしたアンセム集だったので、知ってる曲も多かったけど。今年は、チャレンジだったわ〜。

でもソロリストもいたし、素敵でした。

友達と一緒に歌えたし。楽しかったわ〜。

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BIG SING 2016
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久しぶりに合唱関係の日記です。

月曜日は、NYCCのBIG SING 2016というフリーイベントに行ってきました。

場所は、録音で有名な・・・・

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St. John the Divine 大聖堂。

大きさに圧倒されます。
この大聖堂で、録音されたコンサートは数知れず・・・・。

事の始まりはジェフの昔入っていた合唱団関係の方が、一曲指揮するとかでお誘いメールがあって、無料ということでいったんですけど。

楽譜は各自持参ということで、リンクが入っており、そこでダウンロードして持ってくる。
ジェフは、Staplesで印刷して本状にしてもらったものを持ってきてくれたので良かったです。

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会場についたら、The Composer of the Worldという楽譜もいただきました。
この作曲家のAlice Parkerさんももちろん来ていて、今回の主賓って感じでした。

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この天井の高さ!!!

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以前ここでPaul Winterのコンサートに来た事がある以来だけど、大きな聖堂です。



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7時に開場。ソプラノは数が多いので、座席があっという間に埋まってしまって、早めに行ってよかったです。

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ソプラノは、聖歌隊席でこんなところは通常ではなかなか座れませんよね。
私の周りはかなり年配の方ばかりで・・・。
今回のレパートリーは・・・

BOURGEOIS | OLD HUNDREDTH −知ってる!
HAYDN | THE HEAVENS ARE TELLING −歌ったことない
VICTORIA | O VOS OMNES −歌ったことない
BRAHMS | HOW LOVELY IS MY DWELLING PLACE ("A GERMAN REQUIEM") −歌ったことない
BRAHMS | CREATE IN ME, O GOD −歌ったことない
HANDEL | AND THE GLORY OF THE LORD ("MESSIAH") −絶対知ってる
BACH | PASSION CHORALE ("THE PASSION ACCORDING TO SAINT MATTHEW") −歌ったことない
BERLIOZ | THE SHEPHERDS' FAREWELL TO THE HOLY FAMILY ("L'ENFACE DU CHRIST") −歌ったことない
MENDELSSOHN | HE, WATCHING OVER ISRAEL ("ELIJAH") −7年ぐらい前に歌った。
MOZART | AVE VERUM CORPUS −絶対知ってる
BACH | KYRIE ELEISON, NO. 3 ("MASS IN B MINOR") −全然知らない。
BACH | DONA NOBIS PACEM ("MASS IN B MINOR") −歌ったことない
HANDEL | HALLELUJAH ("MESSIAH") −絶対知ってる。

オーランドの乱射殺人事件の追悼としてまず先に

MENDELSSOHN | HE, WATCHING OVER ISRAEL ("ELIJAH")を歌うことになった。

超超久しぶりだったけど、回りはソプラノだらけで、とっても歌いやすかったです〜!!!!

他の知らない曲も即興で歌っても、ついていけば簡単に歌えちゃった。

あとは、Alice Parkerさんの作曲した曲をみんなで即興で歌ったのもとても光栄でした。
すごい音響がよくてがとっても綺麗なコーラスの音で観劇でした。

来年も是非〜!って感じで。


ちなみに来年は6/12の月曜日!早速カレンダーにメモっておきました。

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異常気象
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12月だと言うのに、気温が「!」

車の温度計だと外気温華氏71度

まったく12月とは思えないほどの外気温で、ジャケットなしですごせる1日でした。






  午前中は教会でAnthem
バッハ曲のを、ちょっと音程を下げて。

その後はT嬢宅へ・・・。

うさぎを見に行ってきたよ〜〜〜〜〜!!

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めちゃ可愛いんですけど〜〜〜〜〜〜!!!



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すごい、毛並みがやわらかくてヤバイです。

かわいいし〜〜〜!

その後は久しぶりにFinn MacCoolにてブランチ。

NYJetsのゲームを横目にブランチ。

たのしかったよ〜んT嬢ありがとう!

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Messiah Sing-In
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今年もやって参りました。Messiah Sing−In
初めて2005年に行って、彼是、参加回数10回。

行き始めたころは、クリスマスの前の火曜日と決まっていたのだが、
いつもの間にか月曜日になっていて、時間も8時スタートから7時半になって、主催の団体の創設者が去年の頭に亡くなって新しい指導者の元で迎えたのが去年。で、今年は2年目

今回は随分クリスマスの前で12月9日

毎年毎年、一緒に行ってくれる人をまわりに聞いてチケットの手配だとか、どこに座るだとか、色々バタバタするのだが今回はなんと前回近所で歌っていたカップルとFacebookでつながっていて、一緒に行きましょうとお誘いを受けたので、そちらの方でチケットを手配していただいた。

ジェフとはコロンバスサークルのホリデーマーケットで待ち合わせして、Food Courtでご飯することに。

Domo TacoというところでTeriyaki Rice Bowlをシェア
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コロンバスサークルのあたりは結構ホリデー仕様で綺麗です。

ちょっと早くについちゃったけど、リンカーンセンター。
去年まではAvery Fisherホールという名前だったけど、今年からDavid Geffen Hallという名前に変更されてました。
 

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去年のご近所さんとまた再会!
恐れ多くも一緒に歌わせていただきます!なんていわれても、恐縮ですが、とにかく一緒に歌って楽しめる人がいるというのはいいものです。

今年のオルガン奏者は、去年一昨年とは違ってた。
演奏の方は今回の奏者のほうが安定していたとは思うけど・・・・

音量が・・ 小さい!ので伴奏が聞こえにくかった。

逆に指揮者のカウントを見なければならなかったので、タイミング的にはいつもよりは良く歌えたかな?

テナーも良かったけど、最初の音符が声掠れてましたぜ! 

ベースの人の声はめちゃくちゃ良かった! すごい〜〜〜〜!

今回もカウンターテナーで、アルトのパートは男性が歌った。
ここ過去3年ぐらいカウンターテナーばかりでそろそろ女性の声が聞きたいなぁ・・・。
いや、カウンターテナーもいいんですけど。

ソプラノの人は声がちょっと私の好みじゃなかったなぁ。(たしかに、おおっ的なパフォーマンスがあったけど。うーん。)
な〜んか、音符と音符の間がダラダラつながってるような歌い方で、音がハッキリ表現できてないような気が・・・・(どっか音程が外れているように聞こえて仕方ない。)

最初の数曲みんなで歌ってたんだけど、安い席で後ろの方の空席が目立つところで歌ってたんだけど、近くにアルトがいないので歌いにくい!のでちょっと移動・・・隣にテナー(ジェフ)がいて歌われると慣れてないせいか困った、混乱します。

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とにかく今年もあっという間に歌い終わって、

コンサートの後は、一緒に歌ったお友達のチェルシーにあるお宅にお邪魔。
ご飯をご馳走になって、地下鉄で帰宅したのだけど、帰りの地下鉄工事中の所為か、いつも30分で帰れる所1時間もかかっちゃった。

やっぱり、だから車で来て帰った方が楽なんだけどねぇ・・・。

とにかく、また来年まで!

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