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MISSY's Place

NYCのQueens在住MISSYのあたふた徒然日記☆ 
アメリカにきて早20年以上。私+馬好きの娘
+ハゲで横幅とってる弁護士兼LSATインストラクターの彼氏
+その息子ちゃんの4人家族。
最近は歌って乗馬してと忙しい週末を送る、
平凡を地で行く徒然日記も徒然なるまま10年以上。

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初雪
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今日はこの冬はじめての雪。

 

乗馬はキャンセル。なので、ネイルの予約時間を早くしてもらいました。

 

家をでるころは雪はちらほらだったけど、帰るころには少しずつだけど雪が積もってきてました。

 

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すっかり、雪化粧で、クリスマス気分・・・。

 

冬だねぇ・・・・。

 

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先日買ってきたカップヌードルをランチとして。

カレー味美味しかった・・・。ようやくアメリカ産で安くて手に入るようになりました!

 

 

ちなみに昨日は久しぶりに福岡しゃぶしゃぶへ。
しゃぶしゃぶ用のゴマダレも持参したよ。
でも、もみじおろしが欲しい・・・。
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でも13ドルでこれは安い!
ご馳走様!

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職場のビルが火事になった。
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昨日のことなんだけど、

仕事をしていたら窓の外がやたら騒がしい。

 

沢山の消防車のサイレンが聞こえて一体どこのビルじゃ?

 

と思っていたら・・・

 

私の仕事場のビルの中2階で火災警報器が発動。という館内放送が!

2階と3階はただちに避難。4階から上はその階で待機してください。

 

 

 

廊下はずいぶん煙っぽくなってきたと同僚はいうけど、とりあえず仕事を続けてたわけ。

しばらくしたらドアにノックの音か?

 

ドアを開けたら消防士が、「あら、いたの?」的なリアクションでここは君たちだけが残っているのか?と尋ねてきた。

 

結局待機から、全員避難してくれとは名ばかりに、追い出されてしまった。

 

近くの階段は都合が悪いのかいつもはアクセスのない階段にて降りていったら、他の消防士に「なんでこの階段使ってんだ〜?」といわれ、「この階段使えと言われたんだけど・・・。」「足元水濡れて滑りやすいから気を付けて」「手すりをもって気を付けて」などなど・・・。ロビーについたらすごい数の消防士が・・・。

 

関連会社が近くにあるのでそこでとりあえずお邪魔させてもらって仕事しようということで・・・。

外にでたら、「DO NOTCROSS」立ち入り禁止のテープが貼られていて、野次馬がたくさん。

さらに路上は数えきれない消防車がそこら中に停車していて、交通機関はパンク状態。

 

テープを超えたら「何事なの?」と聞かれて、「火事なんですよ。もう消火済んでますけど。」って。

 

ま、そりゃこれだけ消防士が集まってたら、テロか?と思うわよなぁ・・・。

 

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ま、一応グランドセントラル駅の一角だしなぁ・・・。

たいした事でなくてよかった。

 

 

 

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息子ちゃんについて
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ずばり、彼のDisability精神障害について。

 

日本語で書くと感じが違うし、メンタル的なことや精神病で悩んでる方にはつらい言い方になってしまうし、

私にはその当の本人の気持ちがわかってないとか、非難されるかもしれないけど。

 

論理的に考えて彼のいう精神障害っていうのは、都合のいい時だけのような気がしてならないから、

私は受け入れられないんだと思うだよね。

 

この金曜日の午後の事。

 

いきなりジェフ殿から電話。

 

これから僕は息子と一緒にラガーディア空港に行って彼の友達とそのお母さんをピックアップしてマンハッタンの滞在先まで送り届けに行ってくるよ。

 

という。

 

その「飛行機でNY入りするような」お友達っていったいどちら様ですか? 親戚関係ですか?え?最近息子ちゃんが寝るときに話をして、眠れるように話に付き合ってくれてるお友達? ああ、ネットで知り合った人だっけ?

 

それにしでもFBで知り合った人にNYまで来て車に乗っけてもらえるとか、そうやすやすに車に乗ってしまうそのお友達もお母さんも、あまりにも軽々しすぎですよ!(そりゃジェフは良い人、シリアルキラーなんかじゃないですけど。)十分注意すべきだとおもうんですけど。そういうオファーがあっても普通、今のこの世の中そんな危ないことはしちゃいけませんよ。

 

サイバースペースと実際に一番最初に会う時はパブリックの場所を選んで、気を付けたいところが、相手はすんなり車に乗ってくれるって、マジ。ガード緩すぎ。

 

でも、当日になるまでジェフに車出してくれって言わない息子も息子だよな。

普通そういうのは前もって聞くよなぁ・・・?

 

そしてその後、翌日土曜日の予定をジェフに聞く。なんでも交通手段を確保しておきたいらしい。

ほんと運転手扱いやなぁ・・・。

でもこのNYC内でティーンの男の子が地下鉄に乗って女の子に会いに行くのもできないっていうのも、ちょっと考えもんだけど。

 

で、結局ジェフは所用があって無理なことを伝えると彼は大不機嫌。ま、最悪の場合地下鉄のメトロカード貸してやるから行ってこい。とジェフは息子に言ったんだけど。

 

予定もまだ立っていなくて土曜日に会えるか?というのもまだ決まっていないらしい。

 

それにしでも、こんな図体デカい子供が親連れて彼女のところに行くっていうのもかなり滑稽ではあるのだけど。

 

その胸でジェフと話をすると、息子ちゃんは地下鉄に乗るのに、不安発作に陥るんだそうで。

一人で地下鉄に乗りたくないらしい。と、ジェフ。

 

でも、NYCで一人で地下鉄に乗ることは生きる上で必要なことじゃない?

 

だから、大学は寮に入って地下鉄乗らなくてもいい生き方を選択するんだ!

と、ジェフ。

 

いや、でも映画関係で仕事するってなったら、やっぱNYCで地下鉄に乗ってなんとかやって行かなきゃいけないんじゃないですか?

慣れさせなくちゃダメじゃん。

と、言うと。

 

そんなGet Over itって言われても簡単なことじゃない!

と熱くなるジェフ。

 

簡単なことでないとわかっているけど、生きてくうえで必要だもん。仕方ないじゃん。

なんであなたばっかり頼ってるの?

 

だから必要以上・・・学校の帰りは自分で地下鉄に乗って帰ってくるし、

やれることはやってるんだ!

というジェフ。

 

あの、来年の9月には大学に行くのにこの子一人立ちしなくちゃいけないんだけど、大丈夫なの?

 

 

ジェフは、「心配だよ。あれはホントできるかわからない。」

 

 

でもね、今朝さっそうと家を出て行った息子ちゃん。

 

てっきりインターンシップの日が今日だからインターンシップに行ったと思ったら、

 

今日はその彼女がNY滞在最終日だからと言って地下鉄で、自分自身で彼女に会いに行った彼。

 

別に誰が何の言おうが、自分のしたいことなら問題なく何でも自分からする。

 

だから、私は彼に精神障害があるとは思えないのだ。

 

結局、やる気の問題であって、やる気がないからしないのに、それを鬱の所為だと病気扱いで言い訳ばかり。

 

世の中には、したくても障害の所為でやりたいこともできない人がいるのに。

私はそういう人たちに対して失礼だと思うのよ。

 

私はジェフが息子を甘やかして都合のいい時だけ鬱の所為で言い訳させているところがズバリ大っ嫌いある。

 

子供のためにならないと思うし。

 

ヘタレな子供にして、ジェフは息子が誰にだってできる事が、息子にとっては難しいんだ。といつも言う。

 

たった、それだけの事。が、息子ちゃんには大変難しい事。なんだそうです。

 

じゃ、難しいんだったら慣れるまでやられない限り、誰かに頼ってばかりではどうともならないじゃない。

 

それに息子ちゃんは映画の専攻の大学に行くといっていて、将来はスクリーンライターになりたいとか、プロダクションマネージャーとかいろいろ言っているわけだけど、はっきり言ってそんな競争の激しい世界に、一人で地下鉄にも乗れない精神力のない男がまずやって行けるのか?といのが私の心配するところなのだよ。

 

メンタル的に気弱いとか、不安定とか、いうなら更なる努力が必要なのに、甘やかしてばっかりで、手本になったりするどころか、友達面して話をするしかないのでは子供のためにならないんじゃないでしょうか?

 

親としてそんな荒波でやって行けなかった時のこともあるからプランBを考えとけよ!くらい言うのが普通じゃないの?

 

そりゃ、子供のしたい事、映画専攻で大学って行かせりゃいいですよ。

でも、普通の家庭だったらそういうのはまず反対されません?反対されても、それを乗り越えていくくらいの熱意があるからこそ、その人は真面目に真剣に大学に行くんだろうし。

 

彼のような人だったら、プログラマーになってIT関係の仕事をパソコンに向かってあまり人と関わらなくても済む職業だけど、ちゃんと生きていける物を身につけさせるけどなぁ・・・・。

 

ま、どこ行っても今の彼だったらヘタレで全然通用しないと思うけど。

 

大学行って、一人立ちして揉まれたら彼も何とかなるんだろうか?

 

依頼したビデオの撮影見たいに途中でバッテリー切れたからって自分がUpsetしてピーピー泣いて、機転も効かさずプロジェクトを放置した彼。そんな彼が一人立ちできんのかな?( 近頃の若者は・・・というか息子ちゃんマヌケなだけか? )(犬が宿題食べちゃった〜)参照

 

また、FBでこのやってきた女の子のFBのページみたら、Relationship with 息子ちゃん となっていた。

 

また遠距離恋愛かよっ!

 

この心配が10年後この日記をみて、思い過ごしだったと笑って読めますように。

 

 

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自宅勤務にて・・ランチ
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ちょっと私用で自宅勤務になった本日。

一生懸命仕事してひと段落ついたので近所のThe Old Siam【http://www.oldsiamforesthills.com/】 というタイレストランへランチスペシャル食べにいってきました。

 

グリーンカレーのスペシャル。

ジェフはレッドカレー

 

ランチスペシャルなのに、全然でてこない〜〜〜。

 

とりあえずサラダが出てきた。(ジェフはスープ選択)

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普通のランチできて食べるならあまりにも時間かかりすぎ。

こんなんだったらオフィス勤めの人はランチに来れないよというくらいノンビリして出てきました。

 

 

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レッドカレー。

 

 

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私のはグリーンカレー。

 

お味の方はまあまあピリッとしてまずまずでした。

プレゼンはキレイだけどなぁ・・・。

 

出てくるのに時間かかりすぎです。

ま、今のお店になってからずいぶん経つけど来たのは今回初めてだったから・・・

 

それにしでも、自宅勤務っていいですね。

お家で化粧しなくて、ジャージで仕事できて、就業時間終わったらすでに家でくつろげますからね・・・。

 

Austin Stは結構ランチのDealが多いんで、また試してみたいわ〜〜〜

やっぱりいいなぁ・・・・。

 

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本日の乗馬:Lucy, Rico & Ava
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土曜日は相変わらずの乗馬。

 

天気も上々で、ピリッと寒いって感じだったけど実際乗馬始めたら気にならにちょうどいい感じの天気。

お相手は超超ひさしぶりにRICOでした。

RICOは毛がもじゃらで、そろそろ毛を刈られるらしい。

冬のレッスンが屋内に移動すると、Over Heatしちゃうんだそうで。

 

おねだり君のRICO。

未奈はLUCY

T嬢はAVA

 

私とRicoがインストラクターのクリスとまったり会話していると、ちょうと通り過ぎたLucyが、後ろ蹴りをするという

怒りのジェスチャー(汗)

 

Rico君「なんで?僕何かした?この人嫌い!」というかの如く、耳をぺったりして、怒のサイン・・・。

 

LucyはLucyで最初Canter出すのに、結構じゃじゃ馬風。

よく蹴りを入れて、なんとフェンスをカーンと蹴りまくり。

うちの娘も落ちなくてよかったけど、結構じゃじゃ馬ぶりでございました。

マジ、馬鉄がついてたらフェンスの木割れてるところだったわよ・・・。

それを調教しながら、走らせる未奈。

 

今週はFlatWeek。ここのところ、Randelで慎重だったので先週ちょこっとCanterしただけだったんだけど、

今週は思い切ってCanterしてみました!

 

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RicoのCanterはどちらかというと乗り心地悪いほうなので、彼で乗れるなら、

他の馬でも大丈夫そうなんですけどね。ま、相性もありますし。

 

 

 

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Ricoはどちらかというと初心者向けの馬なんだけど、最初怠けモノっぷりでなかなかPosting Trot速度が上がらず、

鞭で後ろ腹にしなくちゃいけないという時もあったけど、Canterし始めたらいい感じになってきた。

 

 

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流石Lucyと未奈

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お、私の方にPay Attentionですか?Rico君いい子だね!

 

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T嬢は少し遅れてきたけどAvaと。

馬の態度が悪い時のコミュニケーションの仕方などなど、指導されてましたね。

 

未奈もT嬢も雌馬で、Rico君肩身が狭いな・・・。

 

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Lucyの近くに行くと、耳がピタ〜っと怒のサインが・・・・。もー、Rico。

仕方ないんだから・・・・。

 

レッスンの後はすぐに次のレッスンに駆り出されたRicoなので、グルーミングは免除でした。

ラッキーというか・・・・。

 

もちろん未奈は馬装解除につき・・・。

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なんと未奈のサドルが・・・Flapの部分が短いのでそろそろ買い替え・・・。

今のを売って、他の中古を買う予定。

Stubbenのサドルなんか中古でも1500ドルぐらいなのよ〜〜〜。

まったく・・・・。

 

でも楽しかった〜〜〜

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DCINYカーネギーホールでのパフォーマンスの写真。
記事本文

 

先日のカーネギーホールで歌う の写真がDCINYのメールで来ました。

 

Photo By DCINY

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作曲されたかたと真ん中は、ジェフの以前の合唱団のディレクター

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この方のおかげでこのイベントに参加できたので感謝でございます!

ちなみに右側の方が作曲家のRandol Alan Bass氏

 

ホントに良い経験になりました。

もっと合唱団に入って歌いたいと思うけど、

乗馬をしているので、土曜日とかCommitmentがなぁ・・・。

 

オーディションは1月にいろんなところであるので少し考えるけど・・・。

 

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クリスマス仕様
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Thanksgivingが終わったら町は一気にクリスマス仕様

 

火曜日は、某アカウンティングソフトウェアの講習会が仕事場の近所であったので、

いつもは出歩かない外を夕方に少し散策。

 

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グランドセントラル駅内もクリスマス仕様でかわいい。

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それにしても、昔に比べたらホントに人が多いよねぇ・・・。

 

 

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本日の乗馬:Aladdin, Randel and Enzo
記事本文

先週はカーネギーホールでのイベントのリハで乗馬できなかったけど、

ようやく!久しぶりに乗馬のレッスン!

 

 

私の相手はまたRandel 

今回馬装されてました〜\(^_^)/

 

未奈はAladdin

T嬢はBarringtonの予定がBarringtonはお休み中なためEnzo。 ええ、あのEnzoです。

 

やっぱりランダルかわいい〜。サイズもちっちゃいので乗り心地いいです。

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未奈はAladdin

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サイズがちっちゃいんですよ〜。色もかわいいし〜。

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めちゃ可愛い。

 

 

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とりあえず久しぶりなので、Trotに集中!

運動でしたわ〜〜〜〜

 

今回Randelで初めてCanter。思った通り、早め。ま、なかなか良かったかな?

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かわい〜❤

 

未奈とT嬢は、馬のジムナスティック

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Enzo君、鞭はいくら使ってんも、鈍いけど、飛ぶときはしっかり飛ぶよ!だって・・・。

流石T嬢。

 

 

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Randelは楽できてよかったね〜。私はジャンプしないので・・・・。

 

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ちょー可愛い!!!!

 

 

 

 

 

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来週が楽しみです!

 

 

 

 

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Thanksgiving 2017
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今年の感謝祭は、ジェフのご両親宅での予定だったんだけど、レストランに行くことになった。

 

最初は、Bryant & Cooper Steak House でっていう予定だったらしいんだけど

ジェフの助言により、同じ経営者のHendrick's Tavern 【http://www.pollrestaurants.com/restaurants/hendricks】に行くことになった。

ビッフェ式の方。

 

で、山のようにある食べ物食べ放題・・・・。

 

直前で、T嬢も留学生の代わりに出席することになり、楽しかったです。

 

でも、すっかり食べることに夢中で、自撮り全然しなかったよ・・・。

 

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前菜も、スープが美味しかったしサラダも種類が3種類ぐらい選べて・・・・。

 

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ターキー、テンダーロインステーキにサーモン。

サイドディッシュもファンタスティック!

 

 

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デザートもパンプキンチーズケーキに、アップルコブラー。ウマ!

 

とにかく・・・腹いっぱい食べた(そんなに食べてないのにお腹一杯でした。)

ゴチになりました。ありがとう!

 

レストランの後は、ジェフママ宅でポーカー。

気が付いたら11時・・・ジェフ両親宅にここまで遅くまでって珍しい。

 

翌日金曜日は、ゴロゴロしてBlack Fridayもなんのその・・・。家でゴロゴロして

ジェフは家でターキーをスモークしたのでそれを夕飯に食べました。

 

何か昔みたいにショッピングに燃える〜ってのは無くなったのは年の所為?

 

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カーネギーホールで歌う
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アメリカでは、カーネギーホールに出演するには、練習に、練習を重ねること!

といういわれ(?)があるのだけど、一生に一度は、カーネギーホールに、しかもメインのホールで歌いました、なんて言える機会がありました。


ジェフの元々の所属していた合唱団のディレクターが、DCINY の、イベントでカーネギーホールで歌うのに参加者を募っていて、そジェフが、ついでに私も歌わせてくれ〜と、たのんでくれたのでした。


リハーサルは、金曜日の午後と、土曜日早朝。

8時間ぐらいのリハーサル。


まとまったグループで、指示のもと歌うのは、初めてではないけど、ここまでDemanding 要求されるのは、ズバリ初めてでした。

なかなか勉強になりました。



歌え〜〜ってか?






私は、英語で歌う時、D T Sの音は、落としがちなので、そこのあたりしっかりと、発音しなくてはいけないし、早口な、英語な上、発音をしっかりとなるとさらに難易度が、上がるし、息つぎの取り方とか、長くホールドできなければ、わからないように息つぎしなくてはいけないし




ラテン語は、いいとしても、フランス語の発音に泣かされたり。


ドレスリハーサルは、バックステージドアで、6:15pm 集合。


ちょっとその前にに、記念撮影📸




まー、大変でしたが、大きな合唱団で歌うと言うのは、逆に、周りの人達が、とても歌える方ばかりで、私は、めぐまれていたので、2、3箇所呂律が回らないところは、口パクさせてもらいましたし。無理に発音して不快になるくらいなら、ってことで。



いつも、小さな聖歌隊で、私が、歌わないと、まとまらないっていうのでは、ないので、逆に気が楽でした


リハーサル前は、控え室が、5階でもー大変。



リハーサル終わって、控え室に行ったら、もうステージへ。




終わった瞬間は、もっともっと練習して、もっと自信が出るくらいで歌いたかったなーと思ったのと、また機会があれば是非、こんなdemandingな合唱団で又歌いたいなと思いました。


ステージの後は、バルコニーへ。

又、階段😫



第2部をバルコニーから、みてました。

もらったPlaybill をチェックしたら、自分の名前発見😁👍





今回は、黒のドレスで、丈は足首又は、床までのもので、肩が露出していないドレスが、ドレスコードだったので、オンラインで、丈直しして送ってくれる、サイトで、ドレスをオーダー。

http://www.eshakti.com/




なかなか良い感じのドレスを結構安くて買えて、靴は、長時間たっていても、大丈夫なように、フラットシューズ。


ドレスは、結構どこで買ったのー?可愛い〜〜と、ウケが良かったわー。




私達が歌ったのは、Randol Alan Bass と言う作曲家のもので、一曲は、オリジナルの、Gloria、他2曲は、クリスマスキャロルの、集まった曲。リハーサルにも、いらしていて、リハーサル後サインしてもらった〜〜。




オーケストラと一緒に歌うというのも、いい体験だった。

こんな機会は、滅多にないですから。


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